浦和レッズの逆襲日報(旧版)
 
浦和レッズが好きなすべての人々へ捧ぐ…(当ブロクは移転しました。)
 


2006年6月27日を表示

オシムがダメなら…今度はギドかよ!?

◆オシム決裂ならブッフバルト!? またドタバタ交渉
オシムジャパンの寿命は2年。代表次期監督問題で、日本協会・田嶋幸三技術委員長がJ1千葉、イビチャ・オシム監督に正式要請するためドイツ経由で27日、現地入り。同委員長を直撃すると、「最悪の事態も考えている」と発言。オシム監督との交渉後、ドイツで合宿中の浦和レッズ、ブッフバルト監督と会談することも明らかになった。4年に1度、繰り返される日本代表監督選びは、今回もドタバタ劇が展開中だ。

おいおい、いい加減にしとくれや協会さんよぉ。あっちがダメならこっち、こっちがダメなら…今度はギドに白羽の矢かよ!?この前はオジェックとか言ってたばかりなのに!?
そりゃあ人選に保険をかけておくのは悪い事じゃないけどさ、何もここまでオープンにして人選しなくても良いんじゃないの?もう少し裏交渉するとか何とか出来ないものなのかねぇ?
アホな協会のドタバタぶりはどうでも良いんだけど、ここまでオープンにされては選ばれる方にも失礼じゃないのか!?

っていうか、始めからギドに話をしているならまだしも、オシムの代わりにギドってのはレッズサポとしてプライドが許さん!!

ん?まてよ、記事の中に夕刊フジの名前が…


ネタかよっ!?



6月27日(火)21:02 | トラックバック(1) | コメント(0) | レッズニュース | 管理

ワールドカップ18日目/26日

イタリアは後半早々にDFマテラッツィがレッドで退場。このビッグチャンスを物にしようとオーストラリアは次々イタリアゴールへ襲いかかるが、イタリアは伝統のカテナチオ戦術で必死に防ぐ。
このまま延長戦かと思われたロスタイム、なんとこの時点でイタリアはPKを獲得。これをトッティがキッチリ決めて、イタリアが土壇場で辛くも準々決勝を決めた。
イタリアにとって、敵将ヒディングは日韓大会で韓国監督として(韓国の審判買収により)行く手を阻まれた宿敵だっただけに、4年を経たドイツで、ようやくその雪辱を晴らした感慨深い勝利となった。

スイスとウクライナは、お互いに守備のチームらしく仲良く無得点のままPK戦へ突入。いきなりシェフチェンコが外すアクシデントはあったものの、その後は3人とも決めたウクライナがこれを制し、次へ駒を進めた。
スイスはグループ予選からずっと無失点試合を続けていただけに、今回も無失点での敗退はちょっと気の毒な気もするが…これもワールドカップの面白さであり恐さでもある。

試合結果/26日
決勝トーナメント1回戦
■イタリア1-0オーストラリア
■スイス0-0(PK0-3)ウクライナ

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今日の試合/27日
決勝トーナメント1回戦
◆ブラジル-ガーナ ~ドルトムント17:00(日本時間0:00)
◆スペイン-フランス ~ハノーファー21:00(日本時間4:00)






6月27日(火)07:30 | トラックバック(46) | コメント(2) | ワールドカップ | 管理


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